BLIのF7と並べるとディテールの差が気になりだし
重連してもおかしくない程度に小加工してみました。
・手摺類の追加
・ステップのスリム化
・台車ブレーキシリンダーへのパイピング
・屋根上排気口の穴あけ
・ワイパーの取り付け
・開放テコの取り付け
後は、上部ライトを点滅するようにLEDを追加しようと思います。
ワイパーは銀色塗装をしたのですが、向かって左側に乾く前に取り付けたため窓ガラスに銀が付着してしまいました・・。
そこで、ペイントシンナーなら大丈夫かなと綿棒でこすると
あらら、ガラスが溶けてしまいました!
またまたやってしまいました、、。
透明端材から切り出し填め込むと言う仕事が増えました、、。


やってますね♪
このディーゼルは顔がとぼけていて良いですね。
最近発売された旧車のデザインを生かしたフォードムスタングみたいですね。丸っこくて逞しい。
ワイパーはプラで無理をせずに得意の洋白で作ったら問題は無かったかと。(^-^)ヾ
ちっこいスピーカーでも、5個使えば迫力のサウンドが出そうですね、しかし、5重連、、列車全長は10メートルかな?(^o^)
ワイパーは、洋白が手元になかったので燐銅線で作ったので塗装するはめに(^^;
5重連、編成の事を考えていませんでした、、。
そうですよね、10mは欲しいですね!
当鉄道では回送しか出来ませんので
運転場で思いっきり活躍させる日まで動態保存させておきます(^^♪
しかし、BLIと言う安価且つ出来の良い製品があるとこれらの製品を加工する意義があるのかなぁと思ったりしています。プラ量産品はそのまま楽しむのが精神衛生上良いのかな・・。
デゴイチ3重連に2軸貨車60両で、全長7メートルですもんね。こいつはごっつい運転場せんとあきまへん♪(o^o^o)
プラ製品をいじくるテクニックがないので、まーちゃんの悩みは何処までも他人事なのですが、それでも、やっぱり手を入れた機関車はよく出来た完成品と比べて別格の満足感を与えてくれるのではないでしょうか。(^-^)b
ごっつい運転場にはクリーニングカーが必需品なんで、まーちゃんにまかせといてくれまへんか(^^♪
今日は、久々にパーツを自作して作る喜びを思い出しました!
BLIの方は、Bユニットにスピーカーを搭載し音源はAユニットから頂戴しましたが、音が小さく没。
そこで100円ショップの100円アンプを接続しましたがノイズが多くこれも没。もう少し試行錯誤してみます。
レールクリーニングカーの構想ありとは凄いです。
キマロキ編成に仕立てて、マックレーで表面を削り、ロータリーでブラッシングなんてのはどうでしょう? それとも路面電車に手を出したついでに札幌のササラ電車かな?(o^o^o)
それにしても、まーちゃんが百円均一をうろついているところを想像して爆笑してしまいました。
しかし、予算と気力の関係でヘンテコブラッシング車が登場しそうです(^^♪
百円均一、意外な出物があって面白いです。
ミニレイアウトを作っている時は、地面を捜し求めていました(^^♪
100円アンプは、日本一安価なアンプとのこと。
パーツで集めるとVRだけで100円超えるのに不思議です。